625 名前:名無しさん@12周年 投稿日:2012/05/05(土) 07:32:59.21 ID:xvvZKGZL0
渋谷区にある某大手携帯ゲー会社から開発依頼を請けて仕事してる部署にいたことがあって
ガチャの仕組みを作ったことがあるけど、いつかはこうなると思っていた。
こちらは景表法に準拠した仕様を見積もりで提案したんだが、
某大手の携帯ゲー会社からの要望はおもくそ景表法に抵触していた。
「最初のN回は確率通りに懸賞させて、N回目以降はユーザがXX回分課金しないかぎり
ハズレのテーブルからアタリを引かせろ。課金がXX回分を超えたら元の確率に戻せ。」だと。
言われた通りに作って納品したが「こりゃぼろ儲けするはずだ」ってみんなで苦笑いしてたよ。
ガチャ規制に積極的な政治家がいるならに情報提供してもいいわ。
モバゲーやオンゲーのガチャの実態はこんなもんだわな
A quote from 「iPhone のダイヤルで *#06# を押すと原産国が分かる」という噂はデマです! (via appbank)
(via appbank)
正直、この噂を聞いて僕は驚きました。
だって、みなさん!iPhoneの裏面をみてください!
「Designed by Apple California Assembled in China」
とかいてあります。は
A quote from プログラミングの素人と玄人を見分ける方法 (via kanimiso) (via h2o2) (via fumihiro) (via ag107) (via k32ru) (via false) (via karlmcbee) (via soramugi) (via sugitaro) (via rtak) (via lugecy) (via tra249) (via gakkie) (via ishida) (via katsuma) (via shibats)
「プログラミングの素人と玄人を見分ける方法」* 一つの関数内に、コードを数百行も書くのは素人。多くても数十行で済ませるのは玄人。何千行でも平気で書くのはギーク。
* オブジェクト指向をまだ理解していないのは素人。何かとオブジェクト指向と言うのは玄人。オブジェクト指向という言葉を一言も発さないのはギーク。
* 一つのプログラミング言語しか使えないのは素人。数十種類のプログラミング言語を使いこなせるのは玄人。プログラミング言語を作るのはギーク。
* 設計を始める前にコードを書き始めるのは素人。設計を行ってからコードを書くのは玄人。設計なんて必要なくて、初っ端からコードを書くのはギーク。
* プログラミング中、頻繁にマウスに手を伸ばすのは素人。殆どマウスに手を伸ばさないのは玄人。全くマウスを使わないので、なんでだろうと思ったら ThinkPad。
* 普通の携帯電話を持っていたら素人。スマートフォンを持っていたら玄人。スマートフォンでプログラミングしていたらギーク。
* 一つのディスプレイでプログラミングしてたら素人。マルチディスプレイでプログラミングしていたら玄人。目を瞑り、瞼の裏にコードが表示されたら重症。
* お気に入りのエディタがないのは素人。お気に入りのエディタを持っているのは玄人。vi と Emacs 以外はカスだと思っていたらギーク。
* 分からない事をインターネットだけで調べようとするのは素人。本でも調べるのは玄人。何も調べないで、trial & error を繰り返すのはギーク。
A quote from [mixi] イマドキの女性はどんなセックスをしているのか?(新刊JP) (via ninapaw) (via goboh) (via maybowjing) (via otsune) (via ginzuna) (via ssbt) (via haluc) (via 358web)
マリエ「どこで覚えたのかわからないテクニックを使う人がいますよね」さゆり「“おまえココがいいんだろ?”みたいなね(笑)」
マリエ 「そうそう、たぶんAVで培った知識なんだろうけど」
さゆり「間違った知識をつけてる男っていますよね、本当に痛いから“痛い”って言ってるのに “痛いのがいいんだろ?”みたいに言われたり(笑)」
マリエ「あと、見当違いな場所を触ってきたり、指使いは速ければ速いほどいいって勘違いして ものすごい高速で指を動かす人がいたり、“おまえは高橋名人か”って(笑)」
A quote from 一個人|心に残った本||池上彰「伝える力」 (via liefujishiro) (via iori) (via wideangle) (via katoyuu) (via appbank)
いま書店界で一番話題なのが、
いつ「池上バブル」が弾けるかということです。
最近の書店バブルに「茂木バブル」「勝間バブル」があります。
書店の中の、新刊台やらランキング台やらフェア台やら
いたるところに露出を増やし、その露出がゆえに書店員にあきられ、
また出版点数が多いためにお客さんに選択ばかりを強い、
結果弾けて身の丈に戻っていくのが書店「バブル」です。
「茂木バブル」は出版点数が増えるにつれて1冊1冊のつくりが
スピード重視で雑になり、文字の大きさが大きくなり、
内容が薄くなってきて、でもそれに対して書店での露出は増え、
そして点数が多いことでお客さんが何を買っていいか分からなくなり、
バブルが弾けました。
「勝間バブル」ははじめの切れ味のいい論旨が、
出版点数を重ねるにつれて人生論や精神論のワールドに入り、
途中「結局、女はキレイが勝ち。」などどう売ったらいいか書店界が
困る迷走の末、対談のような企画ものが増え、
結果飽和状態になり、弾けました。
書店「バブル」になった著者は、自分の持っている知識なり、
考え方が他の人の役に立てばとの思いで本を出すのだと思うのですが、
そうであるならばなぜ出版点数を重ねる度に、
「なんで、こんなにまでして出版すんの?」
と悲しくなるような本を出すのでしょう。
すべて「バブル」という空気のせいだと思います。
このクラスの人にお金だけで動く人はいないと思います。
そうでなくてせっかく時代の流れがきて、要請があるのだから、
全力で応えようという気持ちなのだと思います。
けれどそれが結果、本の出来に影響を与え、
つまり質を落とし消費しつくされて、
著者本人にまで蝕んでいくことは、悲しくなります。
著者もそれが分からなくなってしまうほど、
「売れる」というのは怖い世界なのかも知れません。
kagurazakaundergroundresistance:
2009-11-03kagurazakaundergroundresistance:
2008-10-05dyzo:
via www2.ezbbs.net
(via xtc, newvisiontechnology)
